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サービス付き高齢者向け住宅おおるり

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サービス付き高齢者向け住宅とは

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サービス付き高齢者向け住宅の特徴

平成23年の「高齢者の居住の安定確保に関する法律(高齢者住まい法)」の改正により創設された 登録制度です。 高齢者単身・夫婦世帯が安心して居住できる賃貸等の住まいです。

  • 1. 入居者の様々な生活スタイルに柔軟に対応することができます。
  • 2. 諸外国では、高齢者施設から高齢者住宅への移行がすでに行われています。

画像:施設イメージ

高齢者が安心して住めるハード バリアフリー構造一定の面積・設備 高齢者が安心して住めるソフト 状況把握・安否確認サービス 生活相談サービス

1.登録は、都道府県・政令市・中核市が行い、事業者へ指導・監督を行います。2.家賃やサービスなど住宅に関する情報が開示されることにより、自らのニーズにあった住まいの選択ができます。※サービス付き高齢者向け住宅では、状況把握・安否確認・生活相談サービス以外の介護・医療・生活支援サービスの提供・連携方法について様々なスタイルがあります。

サ住協 一般財団法人サービス付き高齢者住宅 アニメで見る「サ付き住宅」

おおるりシリーズでは介護保険を使ったサービスを受けることが出来ます。

介護保険って?

介護が必要な高齢者の方々が自立した生活ができるように、国民みんなで助け合おうじゃないかという 制度が介護保険です。
介護保険では65歳以上の人を第一号被保険者といい、40歳から64歳の人を第二号被保険者といいます。
第一号被保険者の人で要支援・要介護の認定を受けられた方は、介護保険でサービスを受けることができます。
第二号被保険者の人は、厚生労働省の定める特定疾病にかかって介護や支援が必要になったら、介護保険によるサービスを受けられます。

介護保険制度の将来

世界に先駆けて日本に到来した超高齢社会。 そうした背景から他国に先駆け、日本では介護保険制度をより実態に即した使いやすい制度に改善するため、2回に渡り制度改正が行われてきました。
特に平成24年度の制度改正では、「在宅による24時間介護の充実」、「訪問介護と看護のドッキング」、 「サービス付き高齢者向け住宅」を充実させる「施設介護」から「在宅介護」への方針転換が明確に打ち出されました。 これらの制度改正により、高齢者は住み慣れた環境で必要かつ充実したサービスを安心して受けることが出来ることとなります。 今後ますます施設に預ける介護から自宅で充実したサービスを受けられる在宅サービスが増えてくることでしょう。

介護保険の申請と要介護認定

介護保険のサービスを受けるためには申請が必要です。まずは市区町村の福祉窓口に電話して相談してみましょう。現在どのような状態で何で困っているかを明確に伝え、どのような申請をしたらいいのかを教えてもらいます。

介護保険利用の申請

そして市区町村役場の担当窓口に行き申請をします。 この際65歳以上の人は介護保険の保険証を持参しましょう。ケアマネージャーに代行してもらうこともできます。

詳しくはこちら(浜松市ホームページ 介護保険制度)

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